
くりっく365の最大手であるインヴァスト証券が、くりっく365初のダウンロード&インストール型の取引ツールを導入したということで使ってみた。
今まで、圧倒的な税制優遇があるにも関わらず、その使い難さからコアなトレーダーに倦厭されていたが、汚名返上となるか。。。
約定力が高い+広がりにくい&滑りにくいkakakuFX/FXオンライン/ひまわり証券/FXTF
・【税制優遇FX】くりっく365初のインストール型取引システムを使ってみた!【インヴァスト証券の新システム】
・iPhoneでFX!公式対応は5社のみ■サイバーエージェントFXのiPhone専用ツールを使ってみた!
外でFXをやるには大きく分けて2通りある。
・ノートパソコンでやる
・携帯電話でやる
羊飼いは、今まで携帯電話での取引はほとんどしなかったが、その状況はiPhoneを持ってから徐々に変わってきた。
iPhoneに公式に対応しているFX業者は2009年12月現在で5社。
Forex TradeとEmcom証券、サイバーエージェントFX、FXオンラインジャパン、CMS Forex。
このうち、iPhone専用の取引ツールまで用意しているのはForex TradeとEmcom証券、サイバーエージェントFXの3社のみ。
今回は、この中のサイバーエージェントFXのiPhone専用取引ツールを紹介したい。
>>>>>サイバーエージェントFXの詳細【1万円キャッシュバック中】
・ひまわり証券の新取引システム【ひまわりFX PRO】を使ってみた!★ダウンロード&インストール型の高機能システム

最近、FX業者による新しい取引システムの導入が相次いでいる。
・セントラル短資の『クイックチャートトレード』
・外為どっとコムの『FXステージのリッチクライアント版』
・サイバーエージェントFXの『Cymo Next』(※レポートへ)
・ひまわり証券の『ひまわりFX PRO』
などなど。他にも複数のFX業者が予定しているとか。
注目すべきは、大手のFX業者がトレード機能やチャート機能に特化したインストール型の取引システムを導入している傾向。
これまでは、国内系、そして大手ほど初心者向けのシンプルなシステムが多かった。それは、コアなトレーダーから見れば、決して取引しやすいとは言えない野暮ったく使いにくいものだった。
その状況が変わりつつあるワケ。取り敢えずは各社の新システムを使用してみたい。
前回はサイバーエージェントFXの『Cymo Next』を使ってみたが、今回はひまわり証券の『ひまわりFX PRO』を使ってみた!
>>>>>ひまわり証券の詳細【合計6500円のキャッシュバック中】
・新取引ツール【Cymo NEXT】を使ってみた!■サイバーエージェントFXの新ツール■短期売買に有益な良ツール!?
サイバーエージェントFXから新しい取引ツールが提供されるらしいとのお知らせ。
その名は「Cymo NEXT」。正式リリースは未だ先のようだが、口座保持者は先行リリースに応募する事ができたので、申請してみた。
「Cymo」といえば、以前記事にしたように、【デスクトップ版Cymo】がかなり優秀なシステムだ。今回の新ツールが同じCymoの名を冠していることから、結構期待しながらログインしてみた。
実際に使ってみると・・・、
▼入金ダケでOKなモノや羊飼い限定も→FXキャッシュバック企画一覧【詳細★】
・『GFT東京支店』に口座開設■最強のチャート機能をフルスペックで享受する【本音の口座開設レポート】
チャート機能で一番優秀なFXの取引システムはGFT系のもの。
この事実は揺るぎないだろう。
維持費無料のFXキングがFXサービスから撤退したため、他のGFT系システムの採用業者を使ってはみたものの、GFTのホワイトラベルは証券付随のオマケレベルのサービスが多く、通貨ペアの種類その他で満足できない。一方で、GFTのフルスペックで提供するIBは以前のように元気がないように見えて少し不安。
『もう、直GFT本家に口座開いてしまおう!』
・・・と言うわけで、GFT東京支店に口座開設してみた。
>>>>>GFT東京支店の詳細【2万通貨トレードで5千円】
・気になる3社のスペック変更を実際の取引画面で確認!【クリック証券×DMM.com証券×Emcom証券】スプレッド競争を追跡

留まることのないスプレッド競争が展開される中、FX会社のスペック変更は著しい。
恒久的な変化と共に、期間限定での優遇スペックもあるため、その動向は複雑かつ難解だ。
最近、特に気になった以下の3つのFX会社の取引画面を再確認してみたい。
【1】クリック証券は、スプレッドの桁数を1つ増やし、全ての通貨ペアで固定化。
【2】DMM.com証券は、ドル円で0〜0.5など有り得ない好条件を期間限定(〜10月末)提供。
【3】Emcom証券は、ドル円で0.8固定のFX会社の乱立に対抗し、ついに0.7固定を打ち出した。
それでは、実際にログイ〜ンっ!!
凄スペックFX8社■Emcom証券/MJ/ForexT/外為online/IDO/クリック/DMM/EmcomT
・H&Lの『インターバンク・ダイレクト』のデモ口座を使ってみた【インターバンク直結で低スプレッドも手数料アリ?】

H&Lの新サービス「インターバンク・ダイレクト」のデモ口座を試してみた。
複数のカバー先から提供されるレートが直接取引システムに反映されることで、ドル円で0.0〜1.0銭という狭いスプレッドでの提供が可能だが、約定金額の0.005%分の手数料がかかるらしい。
1銭やそれ以下のスプレッドも当たり前になってきて、手数料無料はそれ以上に業界の常識になりつつある状況だが、いままで使ったことのないシステムであったことや「インターバンク直結」というウリ文句に惹かれ、まずはデモ口座を使用してみた。
>>>>>H&L(インターバンク・ダイレクト)の詳細
・トレイダーズ証券の『TRADERS FX』に口座開設してみた!【Emcom系システム、スプレッド0銭〜、キャッシュバック5千円】+興味深い瞬間の画像を公開!

トレイダーズ証券の新しいFXサービスである『TRADERS FX』に口座開設してみました。
トレイダーズ証券は独自の取引システムの他にサクソ系の取引システムでもFXのサービスを提供していましたが、それら全てのサービスを廃止して新たなシステムでFXサービスに乗り出しました。
そのFXサービスが『TRADERS FX』で、システムはEMCOM系のものを使用しています。
つい先日、1万円キャッシュバックに魅了され、同じEMCOM系のDMM.com証券に口座開設をしたばかり(※過去記事参照)ですが、今回のトレイダーズ証券もスプレッドが0銭〜で5000円キャッシュバック企画があるということもあり、体当たり的な口座開設を試みました。
実際の画像と共に紹介します、また、非常に興味深い画像が取得出来たので、これも記事の末尾で紹介します。
いやいや、その前に・・・、『TRADERS FX』というサービス名に違和感を感じる人は多いのではないでしょうか・・・。
>>>>>トレイダーズ証券の詳細【1万通貨取引で5千円プレゼント中】
・IDO証券の『マスターFX2』に口座開設してみた!【外為オンラインと兄弟、スプレッド0.8〜2.0銭、キャッシュバック5千円】
昨日のDMM.com証券(※記事参照)に引き続き、低スプレッドの急先鋒の一角、IDO証券に口座開設してみた。
IDO証券は元祖低スプレッドの外為オンラインと親会社が一緒で、スプレッドはドル円で0.8銭〜2.0銭と、低スプレッドながら上限もあるタイプ。
もともとユニコム系の取引システムを使っていたが、買収により新たな取引システムを導入した。それが、IDO証券の『マスターFX2』と言うわけ。
DMM.com証券の1万円に引き続き、今回も1万通貨の取引で5000円キャッシュバックにつられた感が明白だが、口座開設してログインしてみたので、 実際の画像とともに紹介したい。
>>>>>IDO証券の詳細【1万通貨の取引で5千円キャッシュバック中】
・DMM.com証券の『DMM FX』に口座開設してみた!【Emcom系システム、スプレッド0銭〜、キャッシュバック1万円】

スプレッド0銭!の【DMM.com証券の『DMM FX』】に口座を開いてみた。
DMM.com証券は、以前はSVC証券としてFXではSAXO系システムでサービスを提供していた。そのSVC証券が、DVD販売等を手がけるDMM(株式会社デジタルメディアマート)が買収して、DMM.com証券となった。
そして、新たに立ち上げたFXサービスがDMM FX。Emcom系のシステムを採用し、スプレッドはドル円で「0銭〜」と魅力的なものとなっている。
実際には、1万通貨のトレードでの1万円キャッシュバックにつられた部分も大きいが、口座開設してログインしてみたので、画像と共に紹介する。
>>>>>DMM.com証券の詳細【1万円キャッシュバック実施中】
・『楽天FX』が、ついに!あの【マーケットスピード】に対応!■株と同じ取引ツールでFXトレードが可能
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つ、ついに!『楽天FX』が【マーケットスピード】に対応した。
マーケットスピードとは楽天証券の取引ツールで愛用者は非常に多い。羊飼いも2001年頃から使っている。
今月に入り、このマーケットスピードで楽天FXの閲覧及びトレードができる様になったのだ。
これを待ち望んでいたいた人はかなり多かったはずっ!
優秀なFXトレードツールが新たに誕生したと同時に、株とFXを瞬時に切り替える事が可能な総合金融取引ツールが誕生したことになる。
早速、【マーケットスピード】で『楽天FX』を使ってみた!
>>>楽天FXの公式サイトへ
>>>>>楽天FXのスペックをFX比較ロボで確認
・クリック証券でモバイルFX!【モバイル版・取引ツール使用レポート】

最近、羊飼いは『iPhone 3GS』にはまっていたりします。
それとは直接は関係ないのですが、ドコモの携帯電話も持っていて、モバイルでのFXトレードにも興味が出てきました。
・・・と、いうわけで、今後はモバイルの取引ツールもいろいろ使ってみようと考えています。
【モバイルFX!取引ツールレポート】
その第1弾に、クリック証券を選びました!
クリック証券はスプレッドが0銭〜で人気でしたが、つい先日、変動幅を1銭固定にしました。つまり、ドル円でいえば、0銭か1銭にしかならないわけです。
モバイルを使うのは、経済指標発表時などではなく、昼間〜夕方ぐらいが多いので、『0銭が存在するFX業者の方がお得かな』と思ったのが、1発目にクリック証券を選んだ理由です。
>>>>>クリック証券の詳細はこちら【スプ0銭〜1銭+1万円】
・『EMCOM TRADE』に口座開設してみた!(スプ0.1銭〜)【本音の口座開設レポート】

『スプレッドが0.1銭〜』で話題のEMCOM TRADEに口座開設してみた。
EMCOM TRADEは、上場企業のEMCOMホールディングス(7954)の100%連結子会社であり、EMCOM証券(旧パンタレイ証券)とは兄弟に当たる。ちなみにEMCOMはエンコムと読むらしい。
EMCOM証券(旧パンタレイ証券)が『1銭固定』であるのに対し、EMCOM TRADEは、『0.1銭〜』と少し条件が違う。
実際ログインしてみた。
>>>>>EMCOM TRADEの詳細【口座開設キャンペーン中】
・米雇用統計でひまわり証券の約定力やスプレッドを確認【YOUTUBE動画付き!】
時は・・・5月8日(金)21時30分■米雇用統計発表時。
この時間にのひまわり証券の取引画面の状態が↓↓の動画だ。
先週書いた記事(※過去記事参照)の真偽を確かめたくて動画を取引しながらトレードした。
[約定率100%]×[スリッページなし]×[ドル円のスプレッド2銭]の実際は!?
約定の遅延や拒否はおろか、スリッページも許せないっ!という人たちに贈りたい。
>>>>>ひまわり証券の詳細【開設でQUO+取引開始で5千円】
・【0.6銭固定で話題!】フォレックストレードに口座開設&トレード【本音の口座開設レポート】

【ドル円のスプレッドが0.6銭!しかも固定!!】
という衝撃から約1ヶ月。
5月11日(月曜日)、ついに、フォレックストレードがサービスを開始した。
羊飼いも、実際に口座開設→ログイン→入金→トレードをしてみたので報告したい。
>>>>>フォレックストレードの詳細【3000円のキャッシュバック付】
・『バイナリーオプション・ラダー』に「ドル円」が追加!【方向感のない相場でも収益化が可能?】

羊飼いの現在一押し商品はFXオンラインジャパンの『バイナリーオプション・ラダー』。
その『バイナリーオプション・ラダー』に、ドル円が加わった!
今まで収益化が難しかった局面でも、チャンスにできる可能性が出てきた。
これは、かなり面白いぞ!!
>>>>>FXオンラインジャパンの詳細【最大1万1千円+FX本】
・スプレッド最終戦争に『エンコムトレード』が参戦!?【ドル円のスプレッド0.1銭〜】あのFX会社と兄弟会社

先日、スプレッド0.6銭固定を打ち出した『フォレックストレード』の出現で『スプレッド競争再開か?』と書いた(過去記事参照)が、その確度が高まってきたように思える。
・・・というのも、『エンコムトレード』も本格的な露出を開始したからだ。
エンコムトレード(EmcomTrade)のウリは、スプレッド「0.1銭〜」と最大「400倍」のレバレッジ。
現在、取引開始で最大1万円のキャッシュバック企画も実施して大売り出し中だ。
>>>>>エンコムトレードの詳細はこちら
・上田ハーローFXの【スプレッド0銭】に迫る!【本音の口座開設レポート】

セントラル短資FXと同じ短資系のFX会社である『上田ハーローFX』。
スペック上ではいつの間にか『ドル円のスプレッドが0銭〜』となっている。
よくよく調べてみると、去年末から既にこうなっていたようだ。それにしてはあまり話題にならないなと思いつつも・・・、確認のためにログインしてみた!
>>>>>上田ハーローFXの詳細
・FXプライムの新機能『ぱっと見テクニカル』を使ってみた!【[形状比較分析]で過去から未来を予測】

3月下旬。売買シグナル機能などで人気の『FXプライム』に新機能が加わった。
その名も「ぱっと見テクニカル」
名称はイマイチぱっとしないが、その中身をよく表している。
「ぱっと見テクニカル」は『形状比較分析』という高度なテクニカル分析を、瞬時にそしてヴィジュアル的にやってのけるスゴイツールなのだっ。
それでは、詳しく見てみよう♪
>>>>>【FXプライム】のスペック&キャンペーン詳細
・【バイナリーオプション・ラダー】事始め!★世界の指数を二者択一で当日勝負

羊飼いが今、大注目しているFXオンラインジャパンの【バイナリーオプション・ラダー】について分かりやすく説明したい。
FXオンラインジャパンのバイナリーオプションのラダーは次の特徴がある。
◎取引期限が当日のみ
◎オプションなので損失が限定される
◎世界の金融市場の指数が対象で分かりやすい。
◎少額での取引が可能
◎買いでも売りでも同様のチャンスがある
簡単に言えば、【世界の指数がその日の終値で、一定値の上で終わるか下で終わるかを予想する商品】と言える。
例えば・・・、
★
FX+CFD+BO=【FXオンラインジャパン】の詳細
・『バイナリーオプション』って何?【FXオンラインジャパンで『CFD』と共に取引可能に】実際に取引してみた!

FXオンラインジャパンが3月27日から、『CFD』と『バイナリーオプション』の取扱いを始めた。新取引ツールであるPureDealで3種類の商品全ての取引が可能となっている。
●FXが65通貨ペア
●CFDは、指数30種類+日本株約500銘柄 +米国株約2000銘柄
●BOは、バイナリーオプションの事で国内初導入
羊飼いが特に興味を持ったのは・・・、
>>>>>【FXオンラインジャパン】でFXもCFDも、そして・・・
・SAXO系のシステムで『1000通貨から』のトレードが可能に!【注意点と活用法、そして一番使える口座は?】

SAXO系の取引ツールの最低取引量が『1000通貨』に変更された。
現在、kakakuFX、ヒロセ通商[Hiroese Trader]、トレイダーズ証券[NFXプロ]、SVC証券等で可能となっている。
対象通貨ペアは主要48通貨ペアのみだが、コレは嬉しい変更点だ。
非常に勘違いしやすい点だが、この変更は他のFX会社であるような『1000通貨単位』のトレードではなく、『1000通貨から』のトレードが可能となっている。
つまり、1000以上であればOKであり、1001通貨でも4649通貨でもトレードすることができるのだ。
ただし、1点だけ注意しなければいけない点がある。
・FXトレードフィナンシャルに口座開設してみた!【本音の口座開設レポート】

本当かどうかは定かではありませんが、「密かに人気がある?」という話を小耳に挟んだのでFXトレードフィナンシャルに口座開設してみました。
このサービスは2008年10月に誕生した新しいものです。前身のエフエックスフォージャパンはSAXO系のシステムを使っていました。
早速ログインしてみると、FXトレードフィナンシャルのシステムは・・・、
・くりっく365最安の【岡三オンライン証券】に口座開設!■本音の口座開設レポート

所得税の申告時期。。。
税制的に優遇されている取引所FXの『くりっく365』が自然と気になる季節。
その『くりっく365』で一番手数料の安い「岡三オンライン証券」に口座開設してみた。
その手数料は、なんとっ片道73円!!
>>>>>岡三オンライン証券の詳細はこちら
・『エースでねらえ!FX』に口座開設&500万円入金&トレードで[3万5千円]の対象になってみた!【本音の口座開設レポート】
エース交易の【エースでねらえ!FX】に口座開設してみました。
エース交易ってJASDAQに上場。以前、会社に行った時は大きな自社ビルにビックリしました。エース交易はくりっく365も扱っていますが、【エースでねらえ!FX】は非取引所FXの方です。
今回は「どういうシステムを使っているかの確認」と「羊飼いタイアップ特典&最大で3万円企画のGET」を目的としました。
>>>>>『エースでねらえ!FX」の詳細はこちら
・FXオンラインジャパンの新システムのデモ口座を使ってみた!【通貨ペアが65に増加し、CFD取引も可能に】

FXオンラインジャパンは既に英国のIGグループとなっており、近いうちにIGベースの新システムをメインとするようだ。(※移行期間アリ。しばらくは現在のシステムも併用できるらしい)。
その、IGベースの新取引システム【PureDeal】の無料デモが公開されていたので使ってみた。
>>>>>新取引ツールの『無料デモ』口座の登録はこちら
・『マネックスFX』に口座開設してみた【本音の口座開設レポート】

マネックスグループの100%子会社であるマネックスFXに口座開設してみた。
現在、羊飼い限定で、取引開始で5000円キャッシュバックを開催中でもある。
>>>マネックスFXの詳細【羊飼い限定で5000円も】
・SAXOのWEB版取引システムを使ってみた!【本音の口座開設レポート】
・ひまわり証券のCFD口座に突撃!【NYダウの取引&リアルタイムレートやチャート表示用にも便利】

ひまわり証券のCFD口座に口座開設してみた。
一番の目的はNYダウやナスダックなどの指数を取引すること。
取りあえず、既にCFDブログは立ち上げているので、徐々に実践に移ろうという段階だ。
>>前回の記事はこちら
2009年1月現在、日本におけるCFD取引サービスはCMC Markets
Japan、ひまわり証券、SVC證券、オリックス証券の4社が大きめ。羊飼いは4社ともに口座開設をしたが、まずはひまわり証券のCFD口座から紹介する。






