
『スプレッドが0.1銭〜』で話題のEMCOM TRADEに口座開設してみた。
EMCOM TRADEは、上場企業のEMCOMホールディングス(7954)の100%連結子会社であり、EMCOM証券(旧パンタレイ証券)とは兄弟に当たる。ちなみにEMCOMはエンコムと読むらしい。
EMCOM証券(旧パンタレイ証券)が『1銭固定』であるのに対し、EMCOM TRADEは、『0.1銭〜』と少し条件が違う。
実際ログインしてみた。
>>>>>EMCOM TRADEの詳細【口座開設キャンペーン中】
・『EMCOM TRADE』に口座開設してみた!(スプ0.1銭〜)【本音の口座開設レポート】
・米雇用統計でひまわり証券の約定力やスプレッドを確認【YOUTUBE動画付き!】
時は・・・5月8日(金)21時30分■米雇用統計発表時。
この時間にのひまわり証券の取引画面の状態が↓↓の動画だ。
先週書いた記事(※過去記事参照)の真偽を確かめたくて動画を取引しながらトレードした。
[約定率100%]×[スリッページなし]×[ドル円のスプレッド2銭]の実際は!?
約定の遅延や拒否はおろか、スリッページも許せないっ!という人たちに贈りたい。
>>>>>ひまわり証券の詳細【開設でQUO+取引開始で5千円】
・【0.6銭固定で話題!】フォレックストレードに口座開設&トレード【本音の口座開設レポート】

【ドル円のスプレッドが0.6銭!しかも固定!!】
という衝撃から約1ヶ月。
5月11日(月曜日)、ついに、フォレックストレードがサービスを開始した。
羊飼いも、実際に口座開設→ログイン→入金→トレードをしてみたので報告したい。
>>>>>フォレックストレードの詳細【3000円のキャッシュバック付】
・『バイナリーオプション・ラダー』に「ドル円」が追加!【方向感のない相場でも収益化が可能?】

羊飼いの現在一押し商品はFXオンラインジャパンの『バイナリーオプション・ラダー』。
その『バイナリーオプション・ラダー』に、ドル円が加わった!
今まで収益化が難しかった局面でも、チャンスにできる可能性が出てきた。
これは、かなり面白いぞ!!
>>>>>FXオンラインジャパンの詳細【最大1万1千円+FX本】
・スプレッド最終戦争に『エンコムトレード』が参戦!?【ドル円のスプレッド0.1銭〜】あのFX会社と兄弟会社

先日、スプレッド0.6銭固定を打ち出した『フォレックストレード』の出現で『スプレッド競争再開か?』と書いた(過去記事参照)が、その確度が高まってきたように思える。
・・・というのも、『エンコムトレード』も本格的な露出を開始したからだ。
エンコムトレード(EmcomTrade)のウリは、スプレッド「0.1銭〜」と最大「400倍」のレバレッジ。
現在、取引開始で最大1万円のキャッシュバック企画も実施して大売り出し中だ。
>>>>>エンコムトレードの詳細はこちら
・上田ハーローFXの【スプレッド0銭】に迫る!【本音の口座開設レポート】

セントラル短資FXと同じ短資系のFX会社である『上田ハーローFX』。
スペック上ではいつの間にか『ドル円のスプレッドが0銭〜』となっている。
よくよく調べてみると、去年末から既にこうなっていたようだ。それにしてはあまり話題にならないなと思いつつも・・・、確認のためにログインしてみた!
>>>>>上田ハーローFXの詳細
・FXプライムの新機能『ぱっと見テクニカル』を使ってみた!【[形状比較分析]で過去から未来を予測】

3月下旬。売買シグナル機能などで人気の『FXプライム』に新機能が加わった。
その名も「ぱっと見テクニカル」
名称はイマイチぱっとしないが、その中身をよく表している。
「ぱっと見テクニカル」は『形状比較分析』という高度なテクニカル分析を、瞬時にそしてヴィジュアル的にやってのけるスゴイツールなのだっ。
それでは、詳しく見てみよう♪
>>>>>【FXプライム】のスペック&キャンペーン詳細
・【バイナリーオプション・ラダー】事始め!★世界の指数を二者択一で当日勝負

羊飼いが今、大注目しているFXオンラインジャパンの【バイナリーオプション・ラダー】について分かりやすく説明したい。
FXオンラインジャパンのバイナリーオプションのラダーは次の特徴がある。
◎取引期限が当日のみ
◎オプションなので損失が限定される
◎世界の金融市場の指数が対象で分かりやすい。
◎少額での取引が可能
◎買いでも売りでも同様のチャンスがある
簡単に言えば、【世界の指数がその日の終値で、一定値の上で終わるか下で終わるかを予想する商品】と言える。
例えば・・・、
★
FX+CFD+BO=【FXオンラインジャパン】の詳細
・『バイナリーオプション』って何?【FXオンラインジャパンで『CFD』と共に取引可能に】実際に取引してみた!

FXオンラインジャパンが3月27日から、『CFD』と『バイナリーオプション』の取扱いを始めた。新取引ツールであるPureDealで3種類の商品全ての取引が可能となっている。
●FXが65通貨ペア
●CFDは、指数30種類+日本株約500銘柄 +米国株約2000銘柄
●BOは、バイナリーオプションの事で国内初導入
羊飼いが特に興味を持ったのは・・・、
>>>>>【FXオンラインジャパン】でFXもCFDも、そして・・・
・SAXO系のシステムで『1000通貨から』のトレードが可能に!【注意点と活用法、そして一番使える口座は?】

SAXO系の取引ツールの最低取引量が『1000通貨』に変更された。
現在、kakakuFX、ヒロセ通商[Hiroese Trader]、トレイダーズ証券[NFXプロ]、SVC証券等で可能となっている。
対象通貨ペアは主要48通貨ペアのみだが、コレは嬉しい変更点だ。
非常に勘違いしやすい点だが、この変更は他のFX会社であるような『1000通貨単位』のトレードではなく、『1000通貨から』のトレードが可能となっている。
つまり、1000以上であればOKであり、1001通貨でも4649通貨でもトレードすることができるのだ。
ただし、1点だけ注意しなければいけない点がある。
・FXトレードフィナンシャルに口座開設してみた!【本音の口座開設レポート】

本当かどうかは定かではありませんが、「密かに人気がある?」という話を小耳に挟んだのでFXトレードフィナンシャルに口座開設してみました。
このサービスは2008年10月に誕生した新しいものです。前身のエフエックスフォージャパンはSAXO系のシステムを使っていました。
早速ログインしてみると、FXトレードフィナンシャルのシステムは・・・、
・くりっく365最安の【岡三オンライン証券】に口座開設!■本音の口座開設レポート

所得税の申告時期。。。
税制的に優遇されている取引所FXの『くりっく365』が自然と気になる季節。
その『くりっく365』で一番手数料の安い「岡三オンライン証券」に口座開設してみた。
その手数料は、なんとっ片道73円!!
>>>>>岡三オンライン証券の詳細はこちら
・『エースでねらえ!FX』に口座開設&500万円入金&トレードで[3万5千円]の対象になってみた!【本音の口座開設レポート】
エース交易の【エースでねらえ!FX】に口座開設してみました。
エース交易ってJASDAQに上場。以前、会社に行った時は大きな自社ビルにビックリしました。エース交易はくりっく365も扱っていますが、【エースでねらえ!FX】は非取引所FXの方です。
今回は「どういうシステムを使っているかの確認」と「羊飼いタイアップ特典&最大で3万円企画のGET」を目的としました。
>>>>>『エースでねらえ!FX」の詳細はこちら
・FXオンラインジャパンの新システムのデモ口座を使ってみた!【通貨ペアが65に増加し、CFD取引も可能に】

FXオンラインジャパンは既に英国のIGグループとなっており、近いうちにIGベースの新システムをメインとするようだ。(※移行期間アリ。しばらくは現在のシステムも併用できるらしい)。
その、IGベースの新取引システム【PureDeal】の無料デモが公開されていたので使ってみた。
>>>>>新取引ツールの『無料デモ』口座の登録はこちら
・『マネックスFX』に口座開設してみた【本音の口座開設レポート】

マネックスグループの100%子会社であるマネックスFXに口座開設してみた。
現在、羊飼い限定で、取引開始で5000円キャッシュバックを開催中でもある。
>>>マネックスFXの詳細【羊飼い限定で5000円も】
・SAXOのWEB版取引システムを使ってみた!【本音の口座開設レポート】
・ひまわり証券のCFD口座に突撃!【NYダウの取引&リアルタイムレートやチャート表示用にも便利】

ひまわり証券のCFD口座に口座開設してみた。
一番の目的はNYダウやナスダックなどの指数を取引すること。
取りあえず、既にCFDブログは立ち上げているので、徐々に実践に移ろうという段階だ。
>>前回の記事はこちら
2009年1月現在、日本におけるCFD取引サービスはCMC Markets
Japan、ひまわり証券、SVC證券、オリックス証券の4社が大きめ。羊飼いは4社ともに口座開設をしたが、まずはひまわり証券のCFD口座から紹介する。
・三菱商事フューチャーズ証券FXのリッチクライアント版の取引ツールを使用してみた!【本音の口座開設レポート】

2008年11月に新システムを導入した三菱商事フューチャーズ証券FXのレポートをお伝えしたが、更にリッチクライアント版(ダウンロード型)のシステムを導入したので使ってみた。
▼三菱商事フューチャーズFXの詳細
・121証券の「RobotFX」に口座開設してみた【本音の口座開設レポート】

121証券のRobotFXに口座開設してみた。
RobotFXは121証券にとって4種類めの口座で、メタトレーダーを取引システムとして使用できる点で注目を集めている。
・FXプライムの新取引ツール【プライムナビゲーター】を使ってみた!
FXプライムにリッチクライアント版の新取引ツールが導入されたので使ってみた。
参考>>FXプライムの新チャートに売買シグナル機能が搭載
従来から、情報が豊富で約定力やサーバーの強さに定評のあったFXプライム。株式上場で財務的にも安定感が増し、売買シグナル機能なども追加したが、取引ツールは従来のままだった。
それが・・・、【↓続く】
・売買シグナル機能『シグナルマップ』の導入会社が増える。【売買ルール】も特別に公開!

前回、NTTスマートトレードに株式会社オスビスのシグナルマップという売買シグナル機能が搭載された件を特集したが、ひまわり証券にも同じ機能が付いたので確認してみた。
過去の記事は→NTTスマートトレードに『FX売買シグナル』機能が追加!
また、このシグナルの元となる【売買ルール】を公開する許可をもらったので公開したい。
・【らくちんFX】使用レポートその2【FXCMJ提供のシステムトレードツール】

前回、らくちんFXの口座を申し込み→ログインするところまで紹介しました。
参照>>FXCMジャパン提供のシステムトレードツール【らくちんFX】に口座開設してみた!
早速、リアル口座にログインして、ポジションを持ってみました!
>>>>【FXCMジャパン】の詳細(最大8000円プレゼント中)
・FXCMジャパン提供のシステムトレードツール【らくちんFX】に口座開設してみた!
FXCMジャパンの自動売買ツールの『らくちんFX』に口座開設してみた。
『らくちんFX』は・・・、今、注目の【FX業者提供】のシステムトレードツールです!
>>>>【FXCMジャパン】の詳細(最大8000円プレゼント中)
・NTTスマートトレードに『FX売買シグナル』機能が追加!【FXが更に楽しくなりそう&儲かっちゃう!?】
NTTスマートトレードが『シグナルマップ』という機能を追加した。
『シグナルマップ』は、システムトレード提供会社である株式会社オスピス開発の個人投資家のための取引支援ツールだ。
簡単にいえば、【売買のシグナルを見ることができるサービス】!!
さっそく、使ってみたので紹介したい。
>>>>NTTスマートトレードの詳細
関連記事⇒1000通貨単位になったNTTスマートを手数料無料で使う方法
・FX業界最高のチャートツールを維持費無料で使う方法
・CMS日本支店に口座開設【本音の口座開設レポート】

CMS日本支店に口座開設してみました。
羊飼いがCMSに口座開設したのは2003年頃。その頃は日本支店がなく、米国にある本社に口座開設しました。それから2年ぐらいの間、メインの取引用に使っていました。
CMSのツールはなんといっても、チャート機能に定評があります。
日本口座も・・・
・三菱商事フューチャーズ証券FXの新ツール【本音の口座開設レポート】

三菱商事フューチャーズFXが新システムを導入したので、約5年ぶりぐらいにログインしてみた。
今回の11月の新システムはWEBブラウザベースのものであり、12月中旬には更に機能を強化したリッチクライアント型のシステムも公開されるという。
▼三菱商事フューチャーズFXの詳細










