■□■週間・マネー誌&ビジネス誌チェック■□■
『FX投資や国際投資、グローバルな視点の構築に役立つ!?【ビジネス誌&マネー誌一覧】』を参考に、羊飼いが実際に読んで気になった雑誌の特集や記事をピックアップするこの企画。
羊飼いが実際に読んでいるから、投資家目線バリバリで厳選化!!
特集のタイトルをスピードチェックするだけでも、カナリ役に立つハズ。
今回は、過去1週間に発売した15誌が対象です。
売買シグナル付セントラル短資orFXオンラインorkakakuFXorひまわり証券orEmcom証券
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】12月24日号[今回の対象は15誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】12月10日号[今回の対象は9誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】12月3日号[今回の対象は8誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】11月26日号[今回の対象は15誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】11月18日号[今回の対象は6誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】11月12日号[今回の対象は10誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】11月5日号[今回の対象は7誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】10月29日号[今回の対象は8誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】10月22日号[今回の対象は14誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】10月15日号[今回の対象は9誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】10月8日号[今回の対象は11誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】9月30日号[今回の対象は10誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】9月24日号[今回の対象は15誌]
・マネー誌&ビジネス誌チェック【羊飼いが実際に読んで気になった記事をピックアップ】
・トレードで儲ける為に『ゲーム理論』が役に立つ!?【ヒロセ通商の口座開設でプレゼント開始】

9月16日から開始のヒロセ通商とのタイアップ企画で、口座開設ベースでもらえる本をゲーム理論の本にしました。
以前、他のゲーム理論の本の書評にも書きましたが、ゲーム理論を知ることは相場に立ち向かう戦略を構築するために非常に有益なものになると考えます。
金融市場をよりよく理解するための学問は複数あると思いますが、実際にトレードで儲ける為に必要なのは経済学でも金融関連の理論でもなく、ゲーム理論ではないでしょうか。
>>>>>ヒロセ通商と羊飼いのタイアップ企画の詳細
・ゲームでFX!【FXトレーニング:マネーパートナーズ監修】

現在、FXのゲームは2種類出ている。いずれも「ニンテンドーDS」のソフトだ。
・外為どっとコム監修のカブトレFX
・マネーパートナーズ監修のFXトレーニング
今回は、【6月4日に発売したばかりの『FXトレーニング』】を紹介したい。
>>>>>マネーパートナーズの公式サイト
・日経ビジネスオンラインで【緊急開校 竹中平蔵特別ゼミナール 全5回】が公開中
日経ビジネスオンラインで元金融担当大臣だった竹中平蔵氏による【緊急開校 竹中平蔵特別ゼミナール】が全5回にわたって開催されていたので紹介します。
・最近読んだFX本のうち、まともだったモノの紹介と・・・
FXの本って今すごくたくさんあるけど、なんだかいまいち。
「一攫千金の怪しい本」か「内容の薄い入門本」がほとんど。。。
最近読んだFX本のうち、まともだったモノを2冊紹介シマス。
その他、FX本をタダで取得する方法も!
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・映画評【ラスベガスをぶっつぶせ】条件さえそろえばギャンブルも投資になる!?

公式サイトへ
投機か投資か・・・
ってよく議論されるけど、
羊飼いは、同じツールでも
『戦略によって導き出される確率』と
『それを確実に実行する管理能力』で、
どちらにもなり得ると思うのです。
そんなこんなで、興味をひかれ、この『ラスベガスをぶっつぶせ』を見に行きました。
マサチューセツ工科大学の学生たちが、カードカウンティングというテクニックでラスベガスで大儲けする話です。
→このブログの順位は?
・『ユーロ10年目の試練』と『外貨投資に関するアンケート結果』【日経ヴェリタス[6/1〜7日号]】
日経ヴェリタスの今週号(6/1〜7日号)の1面特集がユーロ関連だったので読んでみた。
【ユーロ10年目の試練〜ドル没落、「最強通貨」の踊り場】というタイトル。
また、『読者カフェ』のページでは、【FX】を中心とした外貨投資に関するアンケートを元にした記事もあったので合わせて読んでみた。
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・書評【矢口新のトレードセンス養成ドリル Lesson1】著:矢口新
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矢口新のトレードセンス養成ドリル Lesson1 著:矢口新 出版:パンローリング 為替相場のバイブルとまで言われている『実践 生き残りのディーリング』 で有名な矢口新氏の新書。本書は矢口新の相場力アップドリル【為替編】 や矢口新の相場力アップドリル【株式編】のシリーズの一つらしい。 取りあえず買ってみた1冊。 内容の詳細はここが詳しい。 |
・書評【金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50】吉本佳生著
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金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50 著:吉本佳生 出版:光文社 発売:2007年11月 最近多い『金融機関にだまされるな!』系の本。 この系統の本は2番煎じ3番煎じでかなり飽きてきた感がある。しかし、当書は本屋で少し読んでみたところ今までとちょっと違うコンセプトだったので買ってみた。 |
・ダイヤモンドザイで連載開始!?【サラリーマンのためのFXナイトレ入門!】
・書評:『FXの教科書〜超円高でもガッポリ稼げる!本当に勝ちたい人のための〜』著:松田哲
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『FXの教科書〜超円高でもガッポリ稼げる!本当に勝ちたい人のための〜』 著:松田哲 出版:扶桑社 発売日:08年3月1日 『フォレックスディーラー物語』や『独断と偏見の為替相場』で有名なな松田哲さんのFX本。大ヒット本『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』は有名。 |
・高金利通貨にリスク浮上【日経ヴェリタス】
【日経ヴェリタス】は2008年3月に創刊された日本経済新聞社発行の週間の金融専門情報誌です。
1月末で休刊した日経金融新聞の次世代版といえます。
定期購読すると毎週日曜日に郵送されてきます。基本は郵送での定期購読のみですが、大手の書店やキオスクでも買えるという噂です(未確認)。
定期購読者にはIDが付与され、会員サイトにおいてリアルタイムでも情報の閲覧が可能です。
本日は、火曜日で「日経新聞と3大メガバンクの週刊為替予想の検証」をする予定でしたが、ゴールデンウィークのため各社の予想が揃いませんでした。その代わりに為替に関して興味深い記述があった【日経ヴェリタス2008年5月4日〜10日号の記事】を紹介させていただきます。
【高金利通貨にリスク浮上】という記事です。
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・経済誌の特集『世界恐慌』・『世界連鎖不況』を読んで
| 2007年8月以降、いろいろなメディアでサブプライム問題を中心とした【世界景気後退】に関して取り上げられてきました。 その流れは半年近くたった今、さらに加速しています。 今回は『週刊ダイヤモンド』と『週刊東洋経済』の最新号の特集が【世界不況】に関してのものだったので読んでみました。 |
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・書評:無法バブルマネー終わりの始まり〜「金融大転換」時代を生き抜く実践経済学〜著:松藤民輔
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無法バブルマネー終わりの始まり──「金融大転換」時代を生き抜く実践経済学 著:松藤民輔 出版:講談社 発売日:08年1月16日 前作(2007年6月発売)、前々作(2006年11月発売)で「サブプライム問題」を予測していたという著者の新刊(2008年1月発売)。 前作も前々作も読まずにイキナリこの3作目を読んでみた。 |
・週刊エコノミスト1/22号(1/15発売)【円の動乱】
・書評:お金は銀行に預けるな〜金融リテラシーの基本と実戦〜著:勝間和代
| またまた!『金融リテラシー』関連の本を読んでみました。 最近、流行っているようです。 今回は、「光文社新書」の【お金は銀行に預けるな〜金融リテラシーの基本と実戦〜著:勝間和代】 いわゆる、「新書サイズ」の本で定価も税込735円とお手頃です。 読んでみると、ボリュームもたっぷり。 |
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・書評:【貧乏人のデイトレ金持ちのインベストメント】北村慶著
巷に数ある投資本の中から、羊飼いがオススメに値すると思った本を紹介しするシリーズです。
今回は・・・↓の本です。
貧乏人のデイトレ金持ちのインベストメント
〜ノーベル賞学者とスイス人富豪に学ぶ知恵〜
著者:北村慶
出版社:PHP研究所
出版日:2006/04
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