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■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【11月6日AM05時39分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時15分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ
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| 【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム |
| ・09時30分:豪)RBA四半期金融政策報告 ・18時30分:英)生産者物価指数&【コア】 ・20時00分:独)製造業受注 ・21時00分:加)失業率&雇用ネット変化 ・22時30分:米)雇用統計:非農業部門雇用者数/失業率 |
| その他、懸念点など |
| ・週末要因 ・G20財務相・中央銀行総裁会議(6日・7日開催、セントアンドリュース) ・欧州の金融機関の決算発表が相次ぐ(BNPパリバ、ミュンヘン再保険) ・米国の主要企業の決算発表が相次ぐ ・他の市場の動向(米国株、米金利、金、原油、などが中心) ・金融当局者や要人による発言 |
| 11月6日(金)の為替相場の注目材料 | 指標ランク (注目度&重要度) |
コンセン サス |
前回 発表値 |
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| ・週末金曜日 ・欧州の金融機関の決算発表が相次ぐ(BNPパリバ、ミュンヘン再保険) ・米国の主要企業の決算発表が相次ぐ ・G20財務相・中央銀行総裁会議(6日・7日開催、セントアンドリュース) |
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| 09:30 | 豪)RBA四半期金融政策報告 | ◎ | - | - | |||||||
| 13:00 | 欧)BNPパリバ決算発表 | ○ | 決算発表 | ||||||||
| 13:30 | 欧)ゴンザレス=パラモECB理事の講演 | △ | 要人発言 | ||||||||
| 14:00 | 日)景気動向指数【速報値】 [先行CI指数/一致CI指数] |
× | 86.2 | 83.2 | |||||||
| 92.5 | 91.2 | ||||||||||
| 15:20 | 豪)バッテリーノRBA副議長の講演 | △ | 要人発言 | ||||||||
| 15:45 | ス)失業率 | × | 4.0% | 3.9% | |||||||
| 16:45 | 仏)貿易収支 | × | - | -34億 | |||||||
| 仏)財政収支 | × | - | -1276億 | ||||||||
| 18:30 | 英)生産者物価指数 [前月比/前年比] |
○ | +0.3% | +0.5% | |||||||
| +1.9% | +0.4% | ||||||||||
| ↑・生産者物価指数【コア】[前年比] | - | +1.4% | |||||||||
| 20:00 | 独)製造業受注 [前月比/前年比] |
○ | +1.0% | +1.4% | |||||||
| -13.7% | -20.4% | ||||||||||
| 21:00 | 加)失業率 | ◎ | 8.4% | 8.4% | |||||||
| ↑・雇用ネット変化 | +10.0万人 | +3.06万人 | |||||||||
| 22:30 | 米)雇用統計:非農業部門雇用者数 →過去発表時[ユーロドル][ドル円] |
SS | -17.5万人 | -26.3万人 | |||||||
| ↑・失業率 | 9.9% | 9.8% | |||||||||
| 23:45 | 米)エバンズ:シカゴ連銀総裁の講演 | BB | 要人発言 | ||||||||
| 24:00 | 米)卸売在庫 →過去発表時[ユーロドル] |
C | -1.0% | -1.3% | |||||||
| 25:30 | 欧)デュークFRB理事の講演 | △ | 要人発言 | ||||||||
| 29:00 | 米)消費者信用残高 →過去発表時[ユーロドル] |
C | -100億 | -120億 | |||||||
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詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」以降の部分はAM6時〜AM8時までにアップ予定)
■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■
■前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
※↓↑→は前営業日と比べての方向
・NYダウ→10005.96↑ 前日比+203.82
・ナス→2105.32↑ 前日比+49.80
・CME N225→9870.00→ 前日比-5.00
・金→1089.30↑ 前日比+2.00
・原油→79.62↓ 前日比-0.78
・ドル/円→90.7→
・ユーロ/ドル→1.487→
・ポンド/ドル→1.658→
・ドル/スイス→1.016→
・ユーロ/円→134.9→
・ポンド/円→150.4→
・スイス/円→89.2→
・カナダ/円→85.0→
・豪ドル/円→82.6→
・NZドル/円→65.5→
・ユーロ/ポンド→0.896→
・ユーロ/スイス→1.511→
・ポンド/スイス→1.684→
・豪ドル/ドル→0.910→
・豪ドル/NZドル→1.261↑
■前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
米株式市場が大幅上昇し、リスク選好の流れが優勢。ドル円もユーロドルも堅調で高値圏推移。
米雇用統計の発表を翌日に控えて調整が入る場面も。金は続騰も、原油は反落。
【その他参考:前営業日の金融市場の主な動きや流れ】
※前営業日はECB政策金利発表&トリシェ総裁の会見があったため、欧州中盤以降の流れのみ記載
→英中銀が据え置き&資産買い取り枠を250億ポンド拡大も、市場予想より少なく、ポンド買い
→ECBは据え置きで、市場は反応薄
→米経済指標の良い結果やトリシェ総裁の発言でポジティブに反応。リスク選好の流れ
→NYダウは40ドル超プラスでスタート
→明日に米雇用統計の発表を控え、NY午後の為替相場は動意に乏しい展開
→米議会で住宅購入税控除と失業給付金の延長案件可決でNYダウは10000ドル乗せ
→NYダウの上昇拡大でドル円が上昇
→明日に米雇用統計の発表を控え、調整的な動きも
→金価格は上昇、原油は反落
→NYダウはプラス200ドル超となり、10000ドルに乗せて引ける
■直近の為替相場の傾向&方程式[ユーロドル及びドル円が主体](※11月4日更新)
数多くのビッグイベントを控えているため、現在は消化待ち。
■今週の為替相場の焦点
→【11月2日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)
■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)
本日の為替相場の焦点は、『米雇用統計』と『NY株式市場の動向』、そして『週末要因』にあり。
米国の経済指標は、
・「米)雇用統計:非農業部門雇用者数/失業率」※1
への注目度が高い。
米国以外の経済指標は、
・「英)生産者物価指数&【コア】」
・「独)製造業受注」
・「加)失業率&雇用ネット変化」
などが主な注目材料。
経済指標以外では、
・「豪)RBA四半期金融政策報告」
・「週末要因」
・「G20財務相・中央銀行総裁会議(6日・7日開催、セントアンドリュース)」
・「欧州の金融機関の決算発表が相次ぐ(BNPパリバ、ミュンヘン再保険)」
・「米国の主要企業の決算発表が相次ぐ」
・「他の市場の動向(米国株、米金利、金、原油、などが中心)」
・「金融当局者や要人による発言」
などの要因に注意したい。
★★★
週末金曜日。
本日の米国の経済指標は、「雇用統計」がメイン。
「米国の雇用統計」は、言わずと知れたキング・オブ・経済指標であり、結果に対する注目度も発表時の影響度も非常に大きいモノ。
更に、本日から明日にかけて「G20財務相・中央銀行総裁会議」が開催されるため、金融市場は大きく振れやすい。
「NY株式市場」と「米国の長期金利」の動向は引き続き最重要項目。
「原油」や「金」の動向からも目が離せない。
今週に数多くのビッグイベントを控える事などから、先週から金融市場が大きく変動してきた。複数の注目材料を消化した週末ということもあり、ポジション調整などには十分に気をつけたい。
★本日発表の注目材料の詳細
※1→「米雇用統計」とは、数ある経済指標の中でも最も市場の注目度や相場に与えるインパクトが大きいモノ。「雇用統計」のなかでも一番の注目は非農業部門雇用者数と失業率。予想とのブレが大きいこともあり、サプライズが起こりやすい指標。当月の数字と共に前月と前々月分の修正値も発表され、相場を動かす材料となるので注意が必要。
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
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高額企画→マネーパートナーズ/フォレックストレード/外為どっとコム/FXトレーディングS
■□■本日のトレード用のエサ■□■(※毎日更新)
▼主要材料
・09時30分:豪)RBA四半期金融政策報告
→豪ドルへのインパクトは大きい
・18時30分:英)生産者物価指数&【コア】
→内容次第
・20時00分:独)製造業受注
→米雇用統計を控え、反応しにくいか
・21時00分:加)失業率&雇用ネット変化
→結果にカナダドルは大きく反応しやすいが、米雇用統計が直後に控えるだけに微妙
・22時30分:米)雇用統計:非農業部門雇用者数/失業率
→本日のメイン。内容も重要だが材料出尽くしでイッテコイになる確率も非常に高く、要注意。更に、発表後はG20への思惑や週末のポジション調整にも注意しなければいけない。意外と週末の調整での変動もいい収益機会になる。
※本日、米雇用統計発表時の変動幅についてのメルマガを発行予定[メルマガ登録はコチラ]
▼その他の本日の注目材料や注目点
・週末要因
・G20財務相・中央銀行総裁会議(6日・7日開催、セントアンドリュース)
・欧州の金融機関の決算発表が相次ぐ(BNPパリバ、ミュンヘン再保険)
・米国の主要企業の決算発表が相次ぐ
・他の市場の動向(米国株、米金利、金、原油、などが中心)
・金融当局者や要人による発言
■スプレッド競争最前線+完全信託保全完備■@はキャッシュバック付き
・〓[0銭〜0.8銭]固定→@DMM.com証券/@MJ(エムジェイ)
・〓[0.7銭]固定→@Emcom証券・〓[0.8銭]固定→@フォレックストレード/@クリック証券
・〓[0.9銭]固定→FXオンライン・〓[1銭]固定→@外為オンライン
・〓[0銭]〜→FX
ZERO/@ライオンFX・〓[1銭]未満〜→@FXTS/ドルフィンFX
・〓[1銭]〜→@サイバーエージェントFX/@FX24/@GFT東京/FXトレードF
■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)
NYダウの上昇の大きさに比べ、為替相場の反応の小ささが少し気になるものの、
現在の相場観は昨日のこのスペースで言及した通り。
米雇用統計発表での反応は当然の如く大きくなると思うが、少し長いスパンで見れば結果的にノイズになる可能性が高いとみている。
取り敢えずは、ノーポジで発表を迎え、今週末は発表後の変動や週末の調整などに臨機応変に対応して利益化を目指す。そして、本格的に相場に向かうのは週明けからとしたい。
G20財務相・中央銀行総裁会議が開催されることもあり、ポジションの持ち越しは厳禁。
※本日、米雇用統計発表時の変動幅についてのメルマガを発行予定[メルマガ登録はコチラ]
∀今日のスイング用戦略(※最終更新11月5日朝)
・ユーロドル→現在はビッグイベント消化待ちが主体も、ドル安地合いは継続し、未だ上昇トレンドにあると判断。[押し目狙い]&[上昇再開時の追随]。
・ドル円→ビッグイベントが相次ぐ為、消化待ち
・豪ドル円→現在はビッグイベント消化待ちが主体も、今後も他のリスク資産と同じような推移となりやすいとみる。[押し目狙い]&[上昇加速時の追随]。
・豪ドルドル→豪ドル円の付随としてトレード対象に。基本的にはユーロドルや豪ドル円と同じ方向性。
∀今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→米雇用統計発表後の流れや週末の調整での流れに臨機応変に対応
・ドル円→米雇用統計発表後の流れや週末の調整での流れに臨機応変に対応
有利を探せ→決済方法別FX比較&くりっく365比較&スプレッド比較&スワップ金利比較
・入金ダケでOKなモノや羊飼い限定も→FXキャッシュバック企画一覧【詳細★】
| ■各国金融政策発表予定 11月17日■南アフリカ 11月20日■日本 |
■各国の祝日や休場日 11月11日■米国、カナダ 11月23日■日本 11月26日■米国 11月27日■香港 |
■金融市場のビッグイベント 10月13日〜■米国の主要企業の決算発表が本格化 11月3日〜■欧州の金融機関の決算発表が相次ぐ 11月6日■米雇用統計 11月6日・7日■G20財務相・中央銀行総裁会議 |
| 便利ツール 重要指標の過去発表時のチャート早見表 為替相場3大市場対照表【2009年冬時間バージョン】 FX投資家のための世界の指数(仮) FX(外国為替)重要指標直前通知システム FXリアルタイムレート&チャート 羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版 情報取得方法 羊飼い流:FX情報用携帯端末の作り方 FX口座開設キャンペーン一覧 CFD&海外ETFブログ 2009年11月FXキャンペーン凄い順 FX Wiki FX比較ロボ FX評判&クチコミ |
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ところで私は、ここ2年ほど、FXオンラインで、スキャル中心でトレードしてきました。ところが昨日、FXオンラインの旧システムには、今後ニュースや情報を配信しないとの通知がありました。要するに、旧システムを使っている人は早く新システムに移行しないさい、という嫌がらせに似た対応です。
情報が無いと、目隠しされてトレードするようなもので、まったく不安でできません。新システムはブラウザーベースで評判も悪く、私は移行を躊躇している段階です。この際、他の業者に移行しようかと考えているのですが、FXオンラインの旧システムに似た、初心者にも使いやすいシステムで、スキャル向きの業者をご存知でしたら教えてください。kakaku FXにしようかな、と思ったのですが、ちょっとスプレッドが・・・
http://investin.jp/c/cmsfx.html
ただ、ここはスプが2銭で約定力はイマイチ。
低スプレッドでいいシステムと言えば、
クリック証券のダウンロード版のシステムが使いやすいです。
http://investin.jp/c/gmofx.html
スプレッドは、8銭固定。約定力は時と場合によりますが、概ね満足しています。
特にお勧めなのが、クリック証券系のシステムで、子会社のフォレックストレードの独自機能。かなりスキャルで重宝します。
↓以前の記事をご覧下さい。
http://fxforex.seesaa.net/article/130408356.html
約定力で言えば、やっぱりkakakuFX
http://investin.jp/c/kakakufxa.html
ひまわり証券の新システムもなかなかです。
http://investin.jp/c/fxhimawari.html
スプレッド第1であれば、現在の一番はDMM証券です
http://investin.jp/c/dmmfx.html
システムはFXオンラインのシステムとまったく同じです、が、FXオンラインと比較するとチャートの反応が弱冠鈍いような気が、また、約定力
も弱いかなと感じますが、ご参考になれば。
いきなりの質問に、親切に答えていただき、ありがとうございました。
これを機に、いろいろ試してみたいと思います。やっぱり、一業者だけを使っているのは、何かと不安ですし。ありがとうございました。
の間違いでしょう。
できません。分かりません。
では進みません。