■□■週末三大チェックポイント■□■
【1】今週の金融市場の終値
【2】主要各国政策金利一覧
【3】7月のFXセミナー情報(オンライン&会場別)
【7月6日からの週の重要指標スケジュールと流れ予想】は日曜日の昼!
『1銭以下のスプレッド』で『5千円以上の報酬』■サイバーFX/エムジェイ/Emcom証券/外為オンライン/エース交易/FX24/EmcomT/クリック証券/IDO証券/FXTS/FXオンライン
【1】■□■今週の金融市場の終値(7月3日NYクローズ時点)■□■
注意※7月3日は米国が独立記念日の振替休日の為、全金融市場が休場。
為替相場以外の週の終値は7月2日NYクローズものを採用。
・NYダウ→8280.74 前日比-223.32
・ナス→1796.52
前日比-49.20
・CME N225→9745.00 前日比-310.00
・金→931.00 前日比-10.30
・原油→66.73 前日比L-2.58
■週末の為替相場の傾向[ユーロドル及びドル円が主体]
米国が祝日で金融市場が休場のため、小動きで方向感に乏しい動き
・ドル/円→95.9
・ユーロ/ドル→1.397
・ポンド/ドル→1.632
・ドル/スイス→1.086
・ユーロ/円→134.1
・ポンド/円→156.7
・スイス/円→88.3
・カナダ/円→82.6
・豪ドル/円→76.5
・NZドル/円→60.4
・ユーロ/ポンド→0.856
・ユーロ/スイス→1.519
・ポンド/スイス→1.774
★ついでに、主要各国の政策金利も確認してみましょう。
★FX企画人気順◎1位IDO証券2位大証FX3位クリック証券/外為オンライン/サイバーFX
【2】■□■主要各国政策金利一覧(7月3日NYクローズ時点)■□■
今週は、ユーロ圏の金融政策が発表され、据え置きとなりました。
政策金利以外にもカバードボンドの購入額も据置きとなり、
さらにはトリシェECB総裁の記者会見でも特段目新しい材料がなかったため
反応は限定的となりました。
来週は、オーストラリアと英国の金融政策が発表される予定です。
→『2009年の主要各国政策金利発表スケジュール』はこちら
◆日本→0.10%←前回、据置き&次回、据置き濃厚
◆米国→0.25%←前回、据置き&次回、据置き濃厚
◆ユーロ圏→1.00%←前回、据置き&次回、利下げや量的緩和強化の可能性もゼロではない
◆英国→0.50%←前回、据置き&次回、据置き見通し
◆スイス→0.25%←前回、据置き&次回、据置き濃厚
◆カナダ→0.25%←前回、据置き&2010年6月まで据え置きを明言
◆オーストラリア→3.00%←前回、据置き&次回、据置き見通し
◆ニュージーランド→2.50%←前回、据置き&次回、利下げの可能性もゼロではない
◆南アフリカ→7.50%←前回、サプライズ据置き&次回、利下げの可能性もゼロではない
1万通貨1発で1万円▲1位クリック証券2位サイバーFX3位インヴァスト証券/スター為替
【3】■□■7月のFXセミナー情報(オンライン&会場別)■□■
◎○●→随時更新FXキャンペーン[有利]ランキング【今月1番お得な企画はコレ!】





