2007年05月31日

5月31日■最新スワップ金利比較とFX業界の動き!

前回の調査日は5月11日
2週間ごとに主要業者を調査しているこの企画ですが、今回も3週間経ってしまいました。。

■スワップ金利について■
【スワップ金利指数】というものを勝手に設定し、順位を付けています。
くりっく365より高いスワップ色を赤色で表しています。
【スワップ金利指数】=【ドル円】+【ユーロ円】+【ポンド円の半分】+【豪ドル円】
(※前回から通貨ペア変更。毎回変更アリ)

順位(5/31) スワップ金利指数 FX業者名
1位 618.50 トウキョウフォレックス
2位 617.00 クリック証券
3位 613.50 セントラル短資
4位 613.00 Foreland Online
5位 612.50 外為オンライン
6位 612.00 アトランティックトレード
7位 609.50 FXCMジャパン
FXREAL
くりっく365
8位 608.00 上田ハーローFX
9位 606.50 ヒロセ通商FX2

3週間前の前回に引き続き、トウキョウフォレックスが1位です。
スプレッド0といい攻めまくっています。
モバイル取引も可能になった2位のクリック証券もだいぶ定着してきました。
手数料無料&信託保全の業者では、外為オンラインアトランティックトレードFXCMジャパンの順番でした。

■前回調査日からのFX業界の動き■
先週さぼったのでニュースがたくさんたまっています。。。
マネーパートナーズの上場が決定
FX専業初の上場!>>詳細
でもまだサイト上には告知なし。
クリック証券がモバイル取引可能に
キタキタ。足りなかったものがやっと補填された。
▼(株)カカクコム・フィナンシャルが手数料無料のFXサービスを開始
その名もkakakuFX。SAXOのシステムのようだ。
ジェイエヌエスの手数料分をスプレッドに組み込んだ形か?
それにしても、外為どっとコムベースの価格.com外為はどうなるのか?
スター為替のくりっく365の手数料を改悪
6月1日から◆片道210円[日計り決済手数料105円]
6月1日まで◆片道210円[日計り決済手数料無料]
くりっく365同士の競争が激しくなるなか、条件が悪くなるなんて。。。
やはり、手数料で安心したいならインヴァスト証券か?

その他、残念な出来事が3つ
NTTスマートトレードのパソコン紛失[詳細]
FXオンラインジャパンの長時間のサーバー落ち
エムジェイの新規口座申込・入金・新規取引の一時的な自粛[詳細]
特にMJの件ではRefcoFXを思い出した方も多かったようです。
この余波は予想以上に大きいのではないでしょうか?
実際には2005年7月の登録制になってから、廃業した業者はあっても、顧客に資金が返らなかったことはありません。今回の件も、逆に言えば金融庁の監視の目がしっかりと働いている証拠だと思います。しかし、今一度気を引き締め直して業者を見極めていきたいと思ます。

それでは、また2週間後!
は手数料無料。は信託保全を表す。単位は円。
なるべく本日付のものを採用するようにしています。

主要FX取引会社 スワップ金利 モバイル
USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY
→手数料無料信託保全
FXCMジャパン +156円 +145円 +317円 +150円 ×
-158円 -150円 -335円 -158円
ゆたかFX +153円 +138円 +319円 +148円
-158円 -146円 -334円 -153円
外為オンライン +155円 +145円 +325円 +150円
-159円 -150円 -329円 -156円
マネーパートナーズ +154円 +141円 +315円 +148円
-158円 -146円 -325円 -153円
FX Online Japan +153円 +140円 +318円 +148円
-156円 -145円 -323円 -153円
FXA証券 +151円 +140円 +314円 +145円
-156円 -145円 -324円 -150円
アトランティック・トレード +155円 +145円 +320円 +152円
-159円 -149円 -328円 -157円
インヴァストFX24 +153円 +140円 +314円 +142円
-163円 -155円 -334円 -157円
AFT-FX
+154円
-158円
+141円
-146円
+317円
-322円
+149円
-154円
SAZA
→手数料無料
FX-REAL +156円 +145円 +317円 +150円 ×
-158円 -150円 -335円 -158円
クリック証券 +159円 +144円 +326円 +151円
-161円 -148円 -331円 -155円
Foreland Online +157円 +144円 +322円 +151円
-159円 -150円 -331円 -156円
フォーチュンキャピタル +150円 +140円 +320円 +150円
-160円 -150円 -330円 -160円
→低手数料&低スプレッド
ジェイエヌエス +154円 +139円 +322円 +148円 ×
-157円 -154円 -340円 -160円
ヒロセ通商FX2 +154円 +142円 +323円 +149円
-160円 -149円 -328円 -159円
→手数料あり
外為どっとコム +154円 +140円 +318円 +146円
-157円 -143円 -321円 -149円
セントラル短資 +155円 +145円 +325円 +151円
-158円 -148円 -330円 -154円
ひまわり証券 +153円 +138円 +319円 +148円
-158円 -146円 -334円 -153円
上田ハーローFX +154円 +143円 +322円 +150円
-159円 -150円 -332円 -157円
トウキョウフォレックス +157円 +145円 +327円 +153円
-159円 -150円 -337円 -160円
三菱商事F証券 +155円 +143円 +323円 +152円
-158円 -147円 -328円 -156円
→くりっく365
公設インヴァスト証券
+156円
−156円


+142円
−142円


+321円
−321円


+151円
-151円

公設スター為替
公設コスモ証券
公設為替ライフ
公設ユニマット山丸証券

■キャッシュバック一覧はコチラ→http://fx.zerojack.jp/norisk.htm

5月31日(木)■月末最終日。第1四半期GDP【改訂値】とシカゴ購買部協会景気指数に注目!

今日の為替相場■
5月月末最終日。
第1四半期GDP【改訂値】とシカゴ購買部協会景気指数に注目!


【今日の注目材料】
米国以外
▼豪・貿易収支
▼加・GDP/第1四半期GDP


米国
▼第1四半期GDP【改訂値】[→過去発表時のチャート]
▼シカゴ購買部協会景気指数[→過去発表時のチャート]


朝の時点では、本日AM3時に公表されたFOMC議事録に関してほとんど反応していない。

5月月末最終日
今日の焦点は第1四半期GDP【改訂値】とシカゴ購買部協会景気指数にあり。
明日に控える雇用統計も気になるところだが、まずは今日の米指標のである第1四半期GDP【改訂値】に注目が集まるだろう。四半期GDPは、速報値→改訂値→確報値と3回発表されるが、米国のものは速報値に限らず相場が大きく反応する傾向にある。
シカゴ購買部協会景気指数は明日のISM製造業景況指数を占ううえでも注目される。

現在、ドル円もユーロドルもレンジブレイクできる位置にいる。
その行方は、今日明日の米指標にかかっていると言えるだろう。
月末要因のポジション調整などにも気を付けたい日。
気をつけたい節目の時間(夏時間ver)
10時頃→東京仲値
15時頃→東京オプションカット
23時付近→NYオプションカット
24時付近→ロンドンフィキシング
25時〜26時→欧州市場クローズ

直近の懸念材料■
NY株式市場や中国の株式市場の動向
ECBの6月利上げ後の金融政策の動向
6月上旬〜中旬の米中のWTO提訴や相殺関税適用等の問題
各国金融政策発表予定【5/27更新:主要各国政策金利発表スケジュール
6月6日→ユーロ圏[利上げ予定]・オーストラリア[据え置き濃厚]
6月7日→英国[据え置き濃厚だが利上げの可能性も]・ニュージーランド[据え置き濃厚]・南アフリカ[据え置き濃厚]
6月14日→スイス[利上げ予定]
6月15日→日本[据え置き濃厚]
6月28日→米国[据え置き濃厚]
各国の祝日や休場日■
6月4日→ニュージーランド
6月11日→オーストラリア
6月19日→香港
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5月31日(木曜日)★今日の重要指標 指標ランク コンセン
サス
前回
発表値
10:30 オーストラリア 豪・貿易収支 -10.00億 -16.22憶
14:00 日本 日・住宅着工戸数 × -4.2% +5.5%
日本 日・建設工事受注 × +1.0% -1.6%
14:45 スイス ス・第1四半期GDP
[前月比/前年比]
+0.6%
+2.2%
+0.5%
+2.2%
16:55 ドイツ 独・失業率 9.1% 9.2%
独・失業者数 -2.0万人 -0.9万人
18:00 ユーロ圏 欧・5月消費者物価指数【速報値】 +1.9% +1.9%
ユーロ圏 欧・消費者信頼感 × -3 -4
ユーロ圏 欧・業況判断指数 × 1.60 1.61
18:30 英国 英・GFK消費者信頼感調査 × -7 -6
南アフリカ 南・生産者物価指数
[前月比/前年比]
+1.0%
+10.3%
+1.2%
+10.3%
南アフリカ 南・貿易収支 -40億 -27.4憶
21:30 カナダ 加・GDP +0.5% +0.4%
加・第1四半期GDP +3.6% +1.4%
米国 米・第1四半期GDP【改訂値】 S +0.8% +1.3%
↑GDP価格指数 +4.0% +4.0%
↑個人消費 +4.1% +3.8%
↑コアPCE +2.2% +2.2%
米国 米・新規失業保険申請件数 BB 31.4万件 31.1万件
22:45 米国 米・シカゴ購買部協会景気指数 A 54.0 52.9
23:00 米国 米・建設支出 BB ±0.0% +0.2%
要人発言予定(未確認情報含む)
14:00 日本 日・村審:議委員■挨拶[函館市における金融経済懇談会]
15:00 ドイツ 独・シュタインブリュック:独財務相◆講演
18:15 ユーロ圏 欧・リープシャー:オーストリア中銀総裁◆講演
【登録数7000超えた!メルマガ
■指標ランク
について
米指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点

★羊飼いのポジ&方針★(更新時のもの。スキャル分は含まず)
【スイング用ポジションの全てを公開】
持ち越したスイング用ポジション■
スキャル派の羊飼いのスイング用ポジションをすべて公開。
イメージ→小さな往復びんたを繰り返し、大きなトレンドをゲット!
▼スイング用のポジションはなし
[ストップは暫定的に必ずつけますが、決済は基本的に成行で実行します。]
スイング用ポジションの決済■[前営業日]
▼スイング用の利益確定はなし


【現状でのトレンド分析】
目先のトレンド■(ユーロドル)[5/11更新]
▼調整局面に入ったと判断。下値を見極めたい。
→今週(5/28〜6/2)の基本スタンス
中長期トレンド■(ユーロドル)[5/9更新]
▼一旦、大幅な調整が入ると思われる。(下落の節目1.33台−1.31台−1.29台−最悪1.25台)
しかし、結果的には1.4を目指すとみている。(時期はわからない)
[※現在過渡期であり、暫定的な分析にすぎない。修正の可能性あり]

【前営業日の雑感と今日の戦略】
[分析時レート:ドル円121.6:ユーロドル1.342:ユロポン0.679:ポンスイ2.422]
昨日出した売買戦略通り、ユーロドルショートをしたが、結局は寝る前に決済した。
明日は雇用統計もあるし、スイングであればユーロポンドやポンドスイスをいじりたい。

ドル固い。
しかし、その分、週末の雇用統計でネガティブサプライズになった場合の崩壊がすごそうだ。
やはり、ノーポジで臨みたいところ。

Φ前営業日のユーロドル相場分析→ドル固い
今日のスイング用の戦略
・ユーロドル→1.3410に注視。メインは1.33MID-HIGHあたりでの反応を待つ。
・ユーロポンド→0.682-0.685でショート。
・ポンドスイス→2.41MID狙い。
・ユーロ円→押し目狙いのロング。
今日のスキャル用の戦略
・ユーロドル→基本的にはショートで下落に追随。
・ドル円→121LOW-122のレンジで。
・豪ドル円→100.00前後の攻防。
→最終更新:7時15分

【Spot Boardに口座を持っている方へお知らせ】

MJのトップページにSpot Board の取引等に係わる重要なお知らせと言う項目がアップされていました。
PDFファイル

金融庁の指摘により、一時的に「新規口座申込・入金・新規取引」を自粛するということです。

この件に関して、未だ詳しくは分かっていませんが、金融庁の意向に沿うように是正するまでの暫定的な自粛であり、お金が返ってこなくなる事はないようです。。

しかし、
口座を持っている人は【いったん出金して、再開を待った方がいい】というのが羊飼いの考えです。
今朝、羊飼いも出金手続きをしました。

羊飼いのFXブログから口座開設を申し込んだ人も多くいると聞いています。
結果的に迷惑をかけてしまった事を心から謝りたいと思います。
申し訳ございません。
2005年7月の法改正以後、顧客に資金が戻らなかったことはありません。しかし、今後は今まで以上に気を付けていきたいと思います。

2007年05月30日

日経新聞+3大メガバンクの今週の見通しと雇用統計

今週も日経新聞と3大メガバンクの週間予想を検証してみました。
■日経新聞朝刊
今週の見通し・為替(最終更新5月27日)
■みずほ銀行
今週の見通し(最終更新5月28日)
■三菱東京UFJ銀行
今週の為替相場見通し(最終更新5月28日)
■三井住友銀行
フォレックス・ウィークリー(最終更新5月25日)
フォレックス・ランキング

▼大手の今週の予想の要約
■日経新聞
市場参加者の予想は120−122円台に集中
円相場は軟調な地合いになるとの見方が強い。
ドルに対して年初来安値を探るとの観測も。
今週の最大の焦点は金曜日の米雇用統計。
■みずほ銀行
今週の予想レンジ:121.00〜123.00円
今週のドル/円相場は引き続きドル堅調な展開を予想。
当面は122.00を上抜けできるかが重要なポイント。
今週は雇用統計を中心に重要指標が目白押し。
■三菱東京UFJ銀行
ドル堅調:120.50〜122.50
景気下振れ方向のネガティブサプライズに相場が小慣れてきた感。
ドル円相場は122円がらみの年初来高値更新に向かうと見込む。
■三井住友銀行
予想レンジ120.70−121.80円
米景況感が改善。雇用統計に向けてドルロングが積み上がる。
雇用統計の結果が予想範囲内であれば、利益確定のドル売りとなる展開を予想。
雇用統計が重要。
▼羊飼いなりのまとめと戦略▼
各社強気になってきました。
三井住友銀行以外はドル円の年初来高値をも想定しています。
直近の懸念材料を単純化すれば2つ。
・中国の株価動向
・金曜日の雇用統計
全体的に、今週は金曜日の雇用統計次第といった雰囲気です。
ドル円もユーロドルも、週足が陽線になるか陰線になるかは、雇用統計後の動きが握っているといえます。
今週はウダウダ言わずに売買戦略を提示したいと思います。
※投資は自己責任でお願いします。

★売買戦略1★ユーロドル1.3450ショート
損切り→1.3535
利益確定→雇用統計までに決済
※金曜日の夕方までには決済しておきたいところ。

★売買戦略2★ポンドスイス2.4150ロング
損切り→2.3950
利益確定→2.4350
※ポジション量を落として、試し買い程度で実行。

【分析時点:ドル円121.5:ユーロドル1.345:ユロポン0.679:ポンスイ2.422】
ダブルで5000円◆オクトキュービック★☆スプレッド0に突撃レポ→トウキョウフォレックス
税制優遇くりっく365三貴商事+コスモ証券■資料請求でDVDひまわり証券[詳細記事]

5月30日(水)■ゴトウ日。日・鉱工業生産とFOMC議事録に注目!

今日の為替相場■
30日のゴトウ日&月末
鉱工業生産【速報値】と米FOMC議事録に注目!
→FX順位を確認

【今日の注目材料】
米国以外
▼NZ・住宅建設許可
▼日・鉱工業生産【速報値】
▼豪・小売売上高


米国
▼FOMC議事録(5月9日の分)[→過去発表時のチャート]

参考データ:ADP雇用統計[→過去発表時のチャート]

30日のゴトウ日で、明日が5月の月末最終日。
本日の焦点は日本の鉱工業生産【速報値】と米FOMC議事録にあり。
まず、東京市場では本邦鉱工業生産【速報値】に注目したい。鉱工業生産は日本の指標で相場が反応する数少ない指標であり、特に速報値のインパクトは大きい。昨日の失業率で思いのほか相場が反応したこと等から今日も大きな反応になる可能性があり、注視したい。
21時15分にはADP雇用統計が発表される。未だ市場の反応も非農業部門雇用者数との相関性もイマイチだが、注目度はそれなりにある模様。
27時に発表されるFOMC議事録は5月9日開催のもの。
その声明文に大きな注目が集まる。

昨日、中国が『株式市場の過熱感抑制目的のため、印紙税を0.1%から0.3%に変更する』と発表した事への影響も気になるところ。
今日のFOMC議事録でサプライズがなければ、相場の焦点は雇用統計を中心とした週末の米指標ラッシュへ向かうだろう。

気をつけたい節目の時間(夏時間ver)
10時頃→東京仲値
15時頃→東京オプションカット
23時付近→NYオプションカット
24時付近→ロンドンフィキシング
25時〜26時→欧州市場クローズ

直近の懸念材料■
NY株式市場や中国の株式市場の動向
FOMC議事録
ECBの6月利上げ後の金融政策の動向
6月上旬〜中旬の米中のWTO提訴や相殺関税適用等の問題
各国金融政策発表予定【5/27更新:主要各国政策金利発表スケジュール
6月6日→ユーロ圏[利上げ予定]・オーストラリア[据え置き濃厚]
6月7日→英国[据え置き濃厚だが利上げの可能性も]・ニュージーランド[据え置き濃厚]・南アフリカ[据え置き濃厚]
6月14日→スイス[利上げ予定]
6月15日→日本[据え置き濃厚]
6月28日→米国[据え置き濃厚]
各国の祝日や休場日■
6月4日→ニュージーランド
6月11日→オーストラリア
6月19日→香港
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5月30日(水曜日)★今日の重要指標 指標ランク コンセン
サス
前回
発表値
・米財務省5年債入札
07:45 ニュージーランド NZ・住宅建設許可 - -2.9%
08:50 日本 日・鉱工業生産【速報値】
[前月比/前年比]
+0.5%
+2.9%
-0.3%
+2.0%
10:30 オーストラリア 豪・小売売上高 +0.5% +1.1%
17:00 ユーロ圏 欧・マネーサプライM3 +10.7% +10.9%
18:30 南アフリカ 南・消費者物価指数
[前月比/前年比]
+0.9%
+6.6%
+0.9%
+6.1%
↑・消費者物価指数【コア】
[前月比/前年比]
+1.0%
+5.6%
+1.0%
+5.5%
21:15 米国 米・ADP雇用統計 A +11.3万人 +6.4万人
21:30 カナダ 加・鉱工業製品価格 × +0.5% +1.3%
カナダ 加・第1四半期経常収支 +70億 +30億
カナダ 加・原料価格指数 × +1.0% +1.3%
27:00 米国 米・FOMC議事録(5月9日の分) SS - -
要人発言予定(未確認情報含む)
09:20 日本 日・福井日銀総裁■開会挨拶
[日本銀行金融研究所主催第14回国際コンファランス]
23:00 ユーロ圏 欧・リッカネン・フィンランド中銀総裁◆講演
26:00 英国 ブランチフラワーMPC委員◆講演
【登録数7000超えた!メルマガ
■指標ランク
について
米指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点

★羊飼いのポジ&方針★(更新時のもの。スキャル分は含まず)
【スイング用ポジションの全てを公開】
持ち越したスイング用ポジション■
スキャル派の羊飼いのスイング用ポジションをすべて公開。
イメージ→小さな往復びんたを繰り返し、大きなトレンドをゲット!
▼スイング用のポジションはなし
[ストップは暫定的に必ずつけますが、決済は基本的に成行で実行します。]
スイング用ポジションの決済■[前営業日]
▼スイング用の利益確定はなし


【現状でのトレンド分析】
目先のトレンド■(ユーロドル)[5/11更新]
▼調整局面に入ったと判断。下値を見極めたい。
→今週(5/28〜6/2)の基本スタンス
中長期トレンド■(ユーロドル)[5/9更新]
▼一旦、大幅な調整が入ると思われる。(下落の節目1.33台−1.31台−1.29台−最悪1.25台)
しかし、結果的には1.4を目指すとみている。(時期はわからない)
[※現在過渡期であり、暫定的な分析にすぎない。修正の可能性あり]

【前営業日の雑感と今日の戦略】
[分析時レート:ドル円121.6:ユーロドル1.344:ユロポン0.677:ポンスイ2.436]
いい具合に押し目が形成されたのでスキャル。
ドル円ロング
ユーロドルショート

思いの外、ユーロ買いに傾いた日だったが、何とか戻してひと安心。
連休明けのポジション調整か?
今日も引き続き監視。
FOMC議事録→GDP→雇用統計と控えるため、スイングよりはスキャル寄りの相場。

Φ前営業日のユーロドル相場分析→連休明けのポジション調整か?
今日のスイング用の戦略
・ユーロドル→1.3410に注視。メインは1.33MID-HIGHあたりでの反応を待つ。
・ユーロポンド→0.682-0.685でショート。
・ユーロ円→押し目狙いのロング。
今日のスキャル用の戦略
・ユーロドル→基本的にはショートで下落に追随。
・ドル円→121LOW-122のレンジで。
・豪ドル円→100.00前後の攻防。
■手数料無料+高スワップAFT-FXGMO-FX新日本通商マネパアトランティック
羊飼い特典FXCMジャパン5000円キャンペン一覧低スプで高約定力ジェイエヌエス
→最終更新:6時33分

2007年05月29日

スプレッド0に突撃!【トウキョウフォレックス】

スプレッド0が5月29日12時00分開始しました!
・・・と言うわけで、早速トウキョウフォレックスにログインしてみましたヨ。

↓実物大のレート
sp0no1.jpg
正確に言えば対象通貨ペアは4種類
▼ドル円、ユーロ円、ユーロドル、香港ドル円

有りそうで有り得ない・・・でも、実現しちゃったこのスプレッド0
早速注文してみました!

ユーロドルショートっ!

手数料は片道300円
でも、日計り決済時は片道無料。
・・・と言うことはデイやスキャルのコストは300円に。

これは手数料無料でスプレッド3pipsの業者と同じコスト!
ユーロドルに至っては1pipはドル円のレートに依存して3pips=360円ぐらいなので、スプ3で手数料無料の業者よりもお得と言う事になります。

もしかして、デイ&スキャル向けの最強口座が誕生!?
最近、トウキョウフォレックスはスワップ金利の高さもアピールしていて、セントラル短資外為どっとコムよりも高い状態です。

もちろん『チャートツールがない点』や『サーバーの強さ』など、今後検討する余地は複数ありますが、来年1月までの【スプレッド0という長期のお祭り】を最大限に利用したいと思います。
まずは、今週末の米GDPや米雇用統計でLet'sトレード
トウキョウフォレックスのスプレッド0に関しての詳細はこちら

火曜日恒例の【日経新聞と3大メガバンクの週間予想分析】は【羊飼いの売買戦略】とともに明日水曜日にお伝えします。

5月29日(火)■ロンドン&NY連休明け。BOC政策金利と米消費者信頼感指数

今日の為替相場■
ロンドン市場、NY市場が連休明け。
BOC政策金利発表と米消費者信頼感指数に注目。
→FX順位を確認

【今日の注目材料】
米国以外
▼英国、ドイツ、スイスが連休明け
▼加・BOC政策金利発表

米国
▼連休明け
▼消費者信頼感指数[→過去発表時のチャート]

米国、英国、スイス、ドイツが連休明け
本日の最大の注目点は、連休明けの各市場の動向にあり。

カナダでは政策金利が発表される。
市場のコンセンサスは据え置きが濃厚とされている。

米国の経済指標は、消費者信頼感指数のみ。
この指標自体は相場を大きく動かす事は少ないが、今日は連休明けの相場を動かすキッカケに使われる可能性もあると思われる。
ポジション調整や仕掛け的な動きに気をつけたい日。

気をつけたい節目の時間(夏時間ver)
10時頃→東京仲値
15時頃→東京オプションカット
23時付近→NYオプションカット
24時付近→ロンドンフィキシング
25時〜26時→欧州市場クローズ

直近の懸念材料■
NY株式市場や中国の株式市場の動向
FOMC議事録
ECBの6月利上げ後の金融政策の動向
6月上旬〜中旬の米中のWTO提訴や相殺関税適用等の問題
各国金融政策発表予定【5/27更新:主要各国政策金利発表スケジュール
5月29日→カナダ[据え置き濃厚]
6月6日→ユーロ圏[利上げ予定]・オーストラリア[据え置き濃厚]
6月7日→英国[据え置き濃厚だが利上げの可能性も]・ニュージーランド[据え置き濃厚]・南アフリカ[据え置き濃厚]
6月14日→スイス[利上げ予定]
6月15日→日本[据え置き濃厚]
6月28日→米国[据え置き濃厚]
各国の祝日や休場日■
6月4日→ニュージーランド
6月11日→オーストラリア
6月19日→香港
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5月29日(火曜日)★今日の重要指標 指標ランク コンセン
サス
前回
発表値
・米財務省3・6ヵ月TB入札
・米財務省2年債入札
08:30 日本 日・完全失業率 4.0% 4.0%
日本 ↑・有効求人倍率 1.03 1.03
日本 日・全世帯家計調査:消費支出 × +0.2% +0.1%
08:50 日本 日・大型小売店販売額 × -0.8% -1.1%
日本 日・小売業販売額 × -0.3% -0.7%
15:15 スイス ス・貿易収支 +8.5憶 +7.2憶
未定 ドイツ 独・消費者物価指数 +0.2% +0.4%
17:00 ユーロ圏 欧・経常収支 - -53億
18:30 南アフリカ 南・第1四半期GDP
[前年比/四半期]
+5.2%
+4.9%
+6.1%
+5.6%
22:00 カナダ 加・BOC政策金利発表 据え置き
4.25%
据え置き
4.25%
23:00 米国 米・消費者信頼感指数 A 105.0 104.0
要人発言予定(未確認情報含む)
27:00 ドイツ 独・ウェーバー:独連銀総裁◆講演
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について
米指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点

★羊飼いのポジ&方針★(更新時のもの。スキャル分は含まず)
【スイング用ポジションの全てを公開】
持ち越したスイング用ポジション■
スキャル派の羊飼いのスイング用ポジションをすべて公開。
イメージ→小さな往復びんたを繰り返し、大きなトレンドをゲット!
▼スイング用のポジションはなし
[ストップは暫定的に必ずつけますが、決済は基本的に成行で実行します。]
スイング用ポジションの決済■[前営業日]
▼スイング用の利益確定はなし


【現状でのトレンド分析】
目先のトレンド■(ユーロドル)[5/11更新]
▼調整局面に入ったと判断。下値を見極めたい。
→今週(5/28〜6/2)の基本スタンス
中長期トレンド■(ユーロドル)[5/9更新]
▼一旦、大幅な調整が入ると思われる。(下落の節目1.33台−1.31台−1.29台−最悪1.25台)
しかし、結果的には1.4を目指すとみている。(時期はわからない)
[※現在過渡期であり、暫定的な分析にすぎない。修正の可能性あり]

【前営業日の雑感と今日の戦略】
[分析時レート:ドル円121.6:ユーロドル1.344:ユロポン0.677:ポンスイ2.436]
連休明けのロンドン勢&NY勢が気になるところ。
基本的には週末の為の分析日。
ユーロドルに試しショートを入れたい気分。

Φ前営業日のユーロドル相場分析→ほとんど動かず
今日のスイング用の戦略
・ユーロドル→1.3410に注視。メインは1.33MID-HIGHあたりでの反応を待つ。
・ユーロポンド→0.682-0.685でショート
今日のスキャル用の戦略
・ユーロドル→基本的にはショートで下落に追随。
・ドル円→121LOW-122のレンジで。
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→最終更新:6時29分

2007年05月28日

マネー思惑の激突【NHK為替相場ドキュメンタリー】

ロンドン市場もニューヨーク市場も休場なので時間をもてあましている人が多いのではないでしょうか?
・・と言うわけで、今日は為替に関する動画を紹介したいと思います。
既にご覧になった方も多いと思いますが、
2006年1月下旬頃(もう1年半も経っている!驚!)にNHKで放送された『為替相場に関するドキュメンタリー』です。

その名は、
NHKスペシャル・シリーズ同時3点ドキュメント
第1回 マネー 思惑の激突

このドキュメンタリーは、2005年9月の為替市場が舞台となっています。
為替相場で戦うものとして、興奮して見たのを覚えています。
第2回があるという噂でしたが、残念ながら未だ放送されていないようです。

3つ(3人)の視点から為替相場を追いかけています。
・『ニューヨーク』のヘッジファンド通貨の魔術師【ジョン・テイラー】
・『香港』のヘッジファンド【張海涛】
・『東京』のみずほコーポレート銀行の【ディーラー】


もしかすると、内容は決して濃いとは言えないかもしれません。しかし、この時リアルに相場に向かっていた身としては非常に楽しめました。
この時代にまだFXをやっていなかった人にもきっと勉強になると思います。

【YouTube】に6分割されて、動画で上がっていましたのでリンクしておきます。
全部で1時間ほどです。
画面をクリックすれば、1つ目(1/6)の動画が再生されます。

マネー思惑の激突1/6

続きを見たい人はコチラ
マネー思惑の激突2/6
マネー思惑の激突3/6
マネー思惑の激突4/6
マネー思惑の激突5/6
マネー思惑の激突6/6

5月28日(月)■ロンドンとニューヨークが休場で注目材料はなし。

今日の為替相場■
ロンドン市場、ニューヨーク市場が休場。
注目材料はなし。
小動きに終始する可能性が高い日。
→FX順位を確認

【今日の注目材料】
米国以外
▼ドイツ、スイス、英国が祝日で休場

米国
▼メモリアルデーで休場

本日は、英国がレイトメイバンクホリデー、米国がメモリアルデーで休場。
ドイツとスイスも休場となっている。
3大市場のうちの2つ、ロンドンとニューヨークが休みのため、小動きに終始する可能性が高い。
明日、連休明けの各市場の動向が気になるところ。

直近の懸念材料■
NY株式市場や中国の株式市場の動向
FOMC議事録
ECBの6月利上げ後の金融政策の動向
6月上旬〜中旬の米中のWTO提訴や相殺関税適用等の問題
各国金融政策発表予定【5/27更新:主要各国政策金利発表スケジュール
5月29日→カナダ[据え置き濃厚]
6月6日→ユーロ圏[利上げ予定]・オーストラリア[据え置き濃厚]
6月7日→英国[据え置き濃厚だが利上げの可能性も]・ニュージーランド[据え置き濃厚]・南アフリカ[据え置き濃厚]
6月14日→スイス[利上げ予定]
6月15日→日本[据え置き濃厚]
6月28日→米国[据え置き濃厚]
各国の祝日や休場日■
5月28日→米国・英国・スイス・ドイツ
6月4日→ニュージーランド
6月11日→オーストラリア
6月19日→香港
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5月28日(月曜日)★今日の重要指標 指標ランク コンセン
サス
前回
発表値
・ドイツ・スイス・英国・米国が祝日
08:50 日本 日・企業向けサービス価格指数 × +0.6% +0.6%
米国 なし -
要人発言予定(未確認情報含む)
10:00 米国 日・福井日銀総裁■発言[インド経済シンポジウム]
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について
米指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の指標は◎→○→△→×の4段階で表記
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▼スイング用のポジションはなし
[ストップは暫定的に必ずつけますが、決済は基本的に成行で実行します。]
スイング用ポジションの決済■[前営業日]
▼スイング用の利益確定はなし


【現状でのトレンド分析】
目先のトレンド■(ユーロドル)[5/11更新]
▼調整局面に入ったと判断。下値を見極めたい。
→今週(5/28〜6/2)の基本スタンス
中長期トレンド■(ユーロドル)[5/9更新]
▼一旦、大幅な調整が入ると思われる。(下落の節目1.33台−1.31台−1.29台−最悪1.25台)
しかし、結果的には1.4を目指すとみている。(時期はわからない)
[※現在過渡期であり、暫定的な分析にすぎない。修正の可能性あり]

【前営業日の雑感と今日の戦略】
[分析時レート:ドル円121.7:ユーロドル1.344:ユロポン0.676:ポンスイ2.436]
ロンドン&ニューヨークが休場では動きづらい。
敢えて動くとすれば、
ドル円の上値を叩いてみるか。
ユーロドルにお試しショート入れておくか。
・・・今日の取引は休みにしよう。

明日の連休明けのロンドン&ニューヨークが気になる。
ユーロドルの下抜けくるか?

Φ前営業日のユーロドル相場分析→休日前の買い戻しか。調整は継続しそう。
今日のスイング用の戦略
・ユーロドル→1.3410に注視。メインは1.33MID-HIGHあたりでの反応を待つ。
今日のスキャル用の戦略
・ユーロドル→様子見。
■スプが狭いAFT-FX+FXA証券新日本通商★スプレッド0開始トウキョウフォレックス
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→最終更新:6時06分

2007年05月27日

5月28日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想

■今週の米国重要指標など
今週もよろしくお願いします
【米国の注目点】
▼消費者信頼感指数
▼ADP雇用統計
▼FOMC議事録
▼第1四半期GDP【改定値】
▼雇用統計・非農業部門雇用者数/失業率
▼個人所得/個人支出/PCEコアデフレータ
▼ISM製造業景気指数
【米国以外の注目点】
▼28日月曜日、ドイツ・スイス・英国・米国が休場
▼加・BOC政策金利発表
【まとめと流れ予想】
月曜日は米国・英国など主要市場が祝日で休場。全体的に小動きが濃厚。
今週の焦点は【水曜日のFOMC議事録】と【雇用統計を中心とした週末の米指標ラッシュ】。
ドル円上抜け・ユーロドル下抜けも十分と起こり得る、目が離せない週。


今週は米指標を中心に見て問題ないようだ。

週初、月曜日は英国や米国をはじめドイツやスイスでも祝日のため休場となる。
メインのNY市場やロンドン市場が休みのため小動きとなるだろう。

火曜日は、連休明けの各市場の動向が気になるところ。
ドル円の上抜け、ユーロドルの下抜けで加速する可能性も。
市場の焦点は水曜日のFOMC議事録と週末の雇用統計を中心とした米指標ラッシュ。

水曜日に、FOMC議事録がサプライズなく発表された後は、雇用統計を中心とした木曜日金曜日の米指標ラッシュへ注目が移る。
(※逆にサプライズがあった場合はそれがしばらく影響するだろう。)

週末は米経済指標の結果次第で大きく動くだろう
木曜日は、第1四半期GDP【改定値】
金曜日は、米雇用統計を中心にISM製造業景気指数、PCEコアデフレータ。

参考:3大市場対照表【夏時間バージョン】
■直近の懸念材料■
NY株式市場や中国の株式市場の動向
FOMC議事録
ECBの6月利上げ後の金融政策の動向
6月上旬〜中旬の米中のWTO提訴や相殺関税適用等の問題
■各国金融政策発表予定【主要各国政策金利発表スケジュール(5/27更新)
5月29日→カナダ[据え置き濃厚]
6月6日→ユーロ圏[利上げ予定]・オーストラリア[据え置き濃厚]
6月7日→英国[据え置き濃厚だが利上げの可能性も]・ニュージーランド[据え置き濃厚]・南アフリカ[据え置き濃厚]
6月14日→スイス[利上げ予定]
6月15日→日本[据え置き濃厚]
6月28日→米国[据え置き濃厚]
■各国の祝日や休場日
5月28日→米国・英国・スイス・ドイツ
6月4日→ニュージーランド
6月11日→オーストラリア
6月19日→香港
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米国経済指標&注目材料
28月曜 祝日で休場[メモリアルデー]
29火曜 3・6ヵ月TB入札/2年債入札
消費者信頼感指数
30水曜 4週間TB入札/5年債入札